相続税は税理士の対応によって、大幅に
金額が変動してしまいます。
これは、土地や建物などの不動産の資産に加え、
有価証券や、自動車や金などの動産、
債権や債務の評価によっても変動するためです。

また、適切な節税や、生前対策を行っているかどうか
ということでも、金額に大きな変動が発生します。
相続について、詳しい税理士に任せることで、
相続税の負担を最小限にすることが可能です。

また、相続税納付後の還付手続きや、
贈与税についての手続きも、税理士によって
評価の方法が違うため、金額に大きな差が発生してしまう
ことも珍しくありません。

納税額を最小にするためにも、相続全般の税務の
スペシャリストが在籍する当事務所であれば、
ご依頼主様のご負担が最下限になるように、最大限、
努力させていただくことをお約束いたします。

相続のことで、まだ何も準備をされていない方、
相続税の納付は終わってしまったが、還付を受けたい方などは、
今からでも十分に間に合いますので、ぜひ
当事務所に一度ご相談ください。

日本の税制は自ら主張しなければ、還付や節税は
受けられませんので、ぜひこの機会に不利益を
被らないように対応されることをお勧めいたします。

今井真人税理士事務所